目前日期文章:201002 (2)

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我來陪你吧^^
(雪人先生,我來陪你過新年吧^^)

 研究室裡,熱水瓶正滋滋地叫著,陽光從百葉窗透進來,阿蛋彆扭地用左手夾起煎餅,正要咬下去,煎餅破碎跌回保鮮盒裡,筷子上一點也不剩。煎餅是出門前他為自己做的午餐,大年初一,一個人躲在宿舍裡總覺得寒意逼人,那是一種隨著寂寥從腳底直入骨髓的感覺,是異地遊子的淒涼,也是寧靜的懲罰。他想給家裡打個電話,時機似又不對,恐打擾昨夜守歲的人們,於是做了從前母親時常煎的菜餅聊備一格,到研究室尋找嘈雜。可惜,研究室仍是人影缺缺,煎餅一點也沒有媽媽的味道。

 他想,生活總不是百分百順著自己的意,但本該團圓的時節,為何他變成了一縷遊魂?他會飄到哪裡去呢?同學不知都到那裡歡樂去了,他只有自己,像隻背著殼流浪的蝸牛,在這寒冷的潮濕的城市裡,不知要往哪裡爬去。



※我承認阿蛋就是我~~

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20091026仙台芋煮-烤秋刀
仙台芋煮-烤秋刀(跟標題相關之處,有魚)

薛錄事魚服證仙(訳)

2010/2/1

(526頁、7行目から)
薛少府は城の南の門を出ると、すぐに山の中に遊びに行った。ある山にやって来た。その名を「龍安山」という。山にはあずまやがあった。そこは隋文帝が息子の楊秀を蜀王に封じた時、ここにあずまやを建てて、「避暑亭」と名づけたのである。あずまやの前後と左右にはみなこんもりした林と高い竹があり、いつも四方から風が吹いて来て、太陽の光が全然届かない。そういうことで、毎年、夏になると、蜀王は避暑するために、賓客をのあずまやに連れてくる。果たして、なんと涼しくすがすがしい所だろう。少府はそんな涼しいあずまやを見ると、心がのびのびと心地良く爽快な気持ちになった。もし私が城から出なかったならば、どうして山にこのような所があることを知ろうか。ただ、私は青城県で主簿に長くついているのに、私でさえここに来たことが無い。私が思うにあの三人の同僚は此処のことをどうして知っていようか。いや、ない。他でもない彼らに通知をして、共にお酒を持って、避暑のための宴を開くに越したことはない。こんな名勝地があるのに、良い友達がいないのはあるべきものがないということで、全く残念なことだろう。

(531頁、8行目から)
その司戸吏(戸籍を司る役人)は言った:「ああ、怖い!そのような大きな魚、十斤以上あるではないか。」その刑曹吏(司法の役人)は言った:「なんと活きのいい金色の鯉だ!役所の後ろの庭にある緑漪池の中で飼って、鯉が泳ぐのをみるべきだ。塩つけにして食べてしまっては惜しくはないか。」少府は大声で言った:「お前達は、一日中役所で私に仕えている。たとえ私が魚になっても、お前達には私だと分かるはずだ。私を見てどうして立ち上がろうとせず、また上役に知らせに行こうしないのか。」その二人の役人は相変わらず、そこで碁をうち、少しも少府のことばが聞こえない。少府は思うに:「ことわざには「役人は怖くないが、役人がかかわり合ってくるのが怖い。」まさかお前たちを思い通りにではなくなったので、少しも怖がらないのだろうか。まさか私が城を出たこの数日の間に、私の地位が取り消されたのではあるまいか。しかし、たとえ地位をやめさせられても、離任の手続きをしていないので、結局のところまだ彼らを思い通りにできる。まず私は同僚と合った時、奴らを訴えて、彼らを皮が開き肉が裂けるまで打たせてやる。」皆さんはこの話をちゃんと覚えて、次回の説明を待ってください。

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